アフィリエイト用語集
わからない言葉はここで調べましょう。 (※ 五十音順)ホームページやメールマガジンなどを運営していて、広告主(マーチャント)の商品やサービスのバナー広告を掲載する事によって会員獲得・販売あるいはアンケート回答の獲得などに協力するような契約を結んでいる個人または企業などを指します。また、その運営するサイトをアフィリエイトサイトと呼びます。
個人や企業が自分のサイト上に広告主(マーチャント)のバナー広告などを貼って、広告主側の目的を達成した際に報酬を受け取れる仕組みの販売手法の事です。
広告主(マーチャント)がアフィリエイトに支払う成功報酬のこと。
アフィリエイトサイト内にあるバナー広告が何回表示されたかの回数を示します。
ユーザーのブラウザを特定する為の仕組み。サイトへアクセスした時の各種情報がパソコン内ローカルにクッキーとゆう小さなファイルになって保存される。アフィリエイト・プログラムではこのクッキーを利用してどのサイト経由でのアクセスかを判断しています。
不正に、もしくは受信者の明確な許諾無しに集めたメールアドレスを基に同じ内容のメッセージを一斉に配信する行為。この行為によって配信されたメールをスパムメールと呼び、アフィリエイト・プログラムでは禁止されています。
2階層プログラムとも言う。あるアフィリエイトサイトからの紹介でアフィリエイト・プログラムに参加したアフィリエイトサイト経由で売上などが発生した場合にも報酬の対象となるシステム。
通常バナー広告とは四角形で画像やグラフィックを含むGIF形式などで作られた画像ファイルを指す。このバナー広告をアフィリエイトサイト内に掲載し、訪問者がクリックする事によって広告主サイトへ誘導することが出来る。サイズは468×60などが一般的。
そのサイトの訪問者・閲覧者のこと。初めて訪れるビジターをユニークビジターと言います。
HTMLページの表示回数。つまりそのページが何回表示されたかを示す数字です。
広告主のこと。アフィリエイト・プログラムを利用して商品やサービスを販売する個人、もしくは法人のことを指します。
有効戻り期限のこと。リピーティングシステムで訪問者が再訪問して報酬の対象となるまでの有効日数を指します。
アフィリエイトサイト内のバナー広告を経由してマーチャントサイトへ訪れた訪問者がその場では登録や購入などをせずに、後日ブックマークからあらためて再訪問した時点で売上などが発生した場合にも報酬の対象となるシステム。
